ベンチャー7社が登壇!農業テクノロジーサミット2021 in 九州、1月29日開催 (4/6ページ)
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農業
官公庁・日本最大手のEC企業をはじめ数多くの企業のプロモーションやイベントの企画提案・プランニング・運営を担当。退職後は、農水省と共に和食推進事業をゼロから作り上げる。その後フリーランスを経て、地域にほれ込み2018年7月に「株式会社おてつたび」を設立。
おてつたび
https://otetsutabi.com/
【ライトニングトーク:農業ベンチャー関連企業より】
・株式会社日本農業 CEO 内藤祥平 氏
高校時代に自転車で日本を縦断し、農業に魅了される。後、イリノイ大学農学部に留学。鹿児島やブラジルの農場でもインターン。卒業後、マッキンゼーにて農業セクターメンバーとして活動。2016年に当社設立
・株式会社Agrihub CEO 伊藤 彰一氏
2010年に都内の企業にエンジニアとして就職。2016年に就農した。ミニトマトやとうもろこし、枝豆などを1ヘクタールで栽培する農家でもある。『アグリハブ』の開発から運用までを担う。アプリは会員登録者は1万人を突破している。
・銀座農園株式会社 代表取締役 飯村 一樹氏
1974年、茨城県生まれ。日本大学生産工学部卒業後は、一級建築士としてマンション・ビルの企画・設計業務を行い、その後はインターネット上で不動産オークションを行うベンチャーにて戦略投資コンサルティング部長として不動産ファンド運営などのストラクチャードファイナンス事業に従事、東証マザーズ上場の一翼を担う。2009年に「テクノロジーで農業を豊かにする」ことを理念として、銀座農園㈱を創業。