相葉雅紀「嵐全方向」のつなぎ目!櫻井翔と「フルーツとパンツ」交換 (3/4ページ)

日刊大衆

嵐がデビュー間もなく、TOKIO松岡昌宏(44)を“松兄(まつにい)”と呼んでいたことからもわかるように、他人との距離をガンガン詰めていくタイプであることが伝わりますね。20年9月4日の『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)によると、当初は裏でこっそり呼んでいたものの、松岡にバレて、“急に『松岡くん、僕が相葉です』って言うのもなんかさ……”ということで “会ったときに、『松兄!』って言って。『お前が相葉か~』みたいな、そういうことがありました“としています」(専門誌記者)

 そんな相葉なら、芸能活動休止中の大野についても、近況報告してくれるかもしれない、と期待を寄せる声がある。

「ちなみに、嵐メンバーではありませんが、ジャニーズの林翔太(30)は、今年1月19日の『プレミアの巣窟』(フジテレビ系)で、1月22日~2月27日公演の主演舞台『キオスク』について、“観に行くよ。俺、今年ヒマだから”という連絡が大野からあったことを明かしています。本当にのんびりしている、ということですよね」(前同)

■大野と相葉の深い仲

 大野と相葉だったからこそ、嵐は上手くやっていけた、という声もある。嵐は他グループに比べてメンバー全員が仲良しとして知られているが、やはり若い頃はそれなりに軋轢が生まれることもあったが、それを修復していたのが2人だった。

 19年2月14日号の『女性セブン』(小学館)によると、リーダーの大野が間に入ってメンバー間の雰囲気を調整し、相葉はギスギスを和らげるクッションとなっていたため、極端な大ゲンカは起きなかったという。

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