手軽かつ低コストで配信の遅延を200ミリ秒台に抑えることが可能!超低遅延4K映像配信システム「WebRTC 4K 配信システム」を1月25日(月)より販売開始 (1/4ページ)

バリュープレス

レクセル日本株式会社のプレスリリース画像
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200ミリ秒台の超低遅延4K映像配信システムを構築、販売を開始しました。配信エンコーダをカメラに繋ぐだけで手軽に、低コストで使用可能。オンラインゲームやリモートラーニングなど、ユーザーとイベント主催者のインタラクションがあるライブ配信における低遅延の需要に応えます。

映像配信とIoTの両分野で、世界最先端の技術とソリューションズをイベント興行主、ライブ配信事業者、放送局、情報通信サービス事業者に対して提供するレクセル日本株式会社(所在地:東京都荒川区、代表取締役:穎川 廉)は、小型4Kリアルタイム・ハードウェア動画エンコーダ「EdgeCaster4K」と低遅延のライブ配信ソリューション「Red5 Pro」の2つの技術を統合した、200ミリ秒台の超低遅延4K映像配信システム「WebRTC 4K 配信システム」を構築、2021年1月25日(月)より販売を開始しました。

▼「WebRTC 4K 配信システム」紹介|レクセル日本株式会社公式ウェブサイト:https://www.rexcelgroup.com/jp/#product


■配信から受信・表示までの遅延を数100ミリ秒単位で抑える映像配信システム
「WebRTC 4K 配信システム」は、オンラインゲーム、オークション、競馬、競輪、競艇などのイベント主催者やイベントの動画ライブ配信を請負う配信事業者が、リアルタイムで映像配信を行う際に使用していただく、映像配信システムです。

一般的に、カメラのレンズが捉えた映像が不特定多数のライブ配信(IP放送)受信者のディスプレイに表示されるまでには、どうしても遅延が起こります。

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