89歳のおじいさんは、大好きな孫を見送るために今でも手を振りながら走り続ける(アメリカ) (1/5ページ)

カラパイア

89歳のおじいさんは、大好きな孫を見送るために今でも手を振りながら走り続ける(アメリカ)
89歳のおじいさんは、大好きな孫を見送るために今でも手を振りながら走り続ける(アメリカ)

孫を見送るため走り続ける89歳のおじいさん:haley_gamez/TikTok

 アメリカのテキサス州に住む女性が、TikTokに投稿した祖父の動画が注目を浴びた。89歳になるという祖父は、女性が子供の頃からずっと祖父の家を去る際に、車の横を走って手を振って見送ってくれるのだという。

 孫を愛する祖父の一生懸命な姿は、多くのユーザーらの心を温かくしたようだ。『Daily Mail』などが伝えている。
・走って孫を見送る89歳の祖父

 テキサス州で小学校の教員として働くヘイリー・ガメスさん(30歳)は、祖父Guywaさん(89歳)が、走りながら手を振って車で去ろうとする孫を見送ってくれる姿をTikTokでシェアした。
「89歳のおじいさんは、大好きな孫を見送るために今でも手を振りながら走り続ける(アメリカ)」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る