木村拓哉、激怒の過去も…「大嫌い」だった「キムタク」呼びに“愛”!? (2/4ページ)

日刊大衆

数秒ほど、口が半開き状態になってしまい、呼び方によって運気が変わると知って驚いたのかもしれません」(前同)

■「キムタク」呼びの運勢を気にする

 ガンバレルーヤの占いが終了後、スタジオトークでも“呼び方”の運気についてトークがかわされた。

「木村は、呼び方の運気を相当気にしていたのか、“キムタクとかもあるのかな?”と非常に真剣な表情でコメントしていました。かつて毛嫌いしていた“キムタク”の呼称ですが、最近は受け入れる姿勢を見せているので、気になったのかもしれません」(前出の女性誌記者)

 1月5日付の『週刊女性PRIME』の記事によると、木村は、古くは、「キムタクって呼ぶやつはオレ側じゃない、友達じゃない」といったキムタク呼びへの不満をインタビューなどで漏らしていたという。

「こうした木村の不満を知っているファンは、“木村くん”といった具合でキムタク、と呼ぶのを避けている節がありました。

 ただ、年を重ねる中で木村も丸くなってきたのか、2013年10月放送の『A-Studio』(TBS系)で、キムタクについて“今はみんながニックネームとして認知してくれて、そのように返してくれることに整理がついた”と受け入れる姿勢を示していましたね」(前同)

■まさかの後輩の“イジリ”もOKに!

 ただ、すべてを受け入れたわけではなかったという。

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