紀伊國屋書店ビジネス書部門で1位を獲得!「外需」で日本を救う秘訣を示す書籍『ミラクルマネー 国民所得倍増&国の借金1100兆円完済への道』が好調 (1/3ページ)

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株式会社天才工場のプレスリリース画像
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国民1人あたりの借金が約800万円という、未曽有の財政危機を解消するために始動したのが「共生日本(ともいきにっぽん)ゲートウェイ成田」プロジェクトです。目的は、成田空港近くに、国内産業を生かして外需を獲得する巨大経済圏を創出すること。800兆円にのぼるとされる国民のタンス預金を「外需」に活用し、日本経済を復活させるための巨大事業です。

辰巳出版株式会社が2020年12月に発売した、「外需」と「共生(ともいき)」をキーワードに、日本の借金問題を解決するためのヒントを満載した書籍『ミラクルマネー 国民所得倍増&国の借金1100兆円完済への道』(柳瀬公孝 著)は、紀伊國屋書店全店舗トータルでビジネス書週間ランキング1位を獲得するなど、売上が順調に推移していることをお知らせいたします。

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■国民1人あたりの借金は実に約800万円、コロナにより財政状況は悪化の一途
日本経済はかつて、およそ20年にわたる高度経済成長期に世界を席巻しました。しかし今では、国の借金は約1100兆円にまで膨れ上がり、国民一人あたりで計算するとその額はなんと約800万円。いつデフォルト(債務不履行)が起こっても不思議ではない状態に陥っています。この壊滅的な財政状況は、新型コロナウイルス感染拡大によりさらに悪化。観光業や飲食業など多くの業界が大きなダメージを受けており、雇用不安も広がっています。

本書は、絶望的な気持ちで今を生きる人々に希望を与えたいとの思いで企画がスタート。800兆円にのぼるとされる国民のタンス預金を「外需」に活用することで、日本の借金をゼロにするための具体例を紹介しています。

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