コロナ禍における家事・家電事情を調査 使用してみたいIoT 家電1位は「キッチン家電」 (2/3ページ)

ゴゴ通信

今後使用してみたい IoT 家電のジャンルとしては、「キッチン家電(45.1%)」、「テレビ( 40.7 %)」、「掃除家電 39.8 %)」と続き、料理頻度の増加により、キッチン家電への利用意向も高まっていることが分かった。

アンケート2

・コロナ禍における遠方の親や子どもとのコミュニケーション

コロナ禍において、離れて暮らす家族と会う頻度が「減った」と回答した人は 56.4%と半数以上を占める結果に。家族間の感染拡大防止を考慮し、会うことを控える人が多くいることが分かった。
家族に会う頻度が減る中、離れて暮らす家族の見守りやコミュニケーション方法として、「LINEやメール・ SNS などで連絡を取り合う」方が約5割いる一方で、「特に実施していることはない」という方は 35%という結果となった。

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