『アッコにおまかせ』カンニング竹山に猛批判!“失言”謝罪も「反省してない」 (2/2ページ)
「注意」されたら謝るのが、世の常識》
《失言があったら番組内で謝るべき。訂正で済ませようとするから、こんな騒ぎになる。竹山さん個人の問題ではなく、番組の対応がダメだったね》
《情報そのものに誤りがあったわけでしょ? 番組最後にちらっと謝罪して済ませる内容ではないと思う。情報バラエティー自体の見直しにつなげるべき》
と、痛烈な批判の声も後を絶たない。
「誤った発言をした竹山は、4日、自身のツイッターを更新。《様々なご意見が皆様あるとは思いますが全ての事の発端となったこちらの番組で昨夜全てを語らせてもらってます》とツイートし、自身が出演する『AbemaTV』の番組を紹介。しかし、その内容は『生放送の中で修正した』の一点張りで、終始言い訳ばかりでした。そもそも地上波の番組で誤った発言をしたのですから、ネット番組ではなく、『アッコにおまかせ!』に出演して、直接視聴者に謝罪するのが筋。これでは開き直っていると言われても仕方がないでしょう」(ネットニュースサイト編集者)
様々なご意見が皆様あるとは思いますが全ての事の発端となったこちらの番組で昨夜全てを語らせてもらってます。
ご興味ある方はどうぞ。
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— カンニング竹山 (@takeyama0330) April 4, 2021
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近年はお笑い芸人の枠を超えて、政治的発言を活発化させている竹山。その舌鋒鋭い切り口に、賞賛の声もあるだけに、間違ったときこそキチンとした形で謝罪すべきだったのではないだろうか。