「食べられる飴」の大丸本舗から、抹茶にこだわった新商品「さくっとほどける抹茶飴」が登場! (1/3ページ)

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「食べられる飴」の大丸本舗から、抹茶にこだわった新商品「さくっとほどける抹茶飴」が登場!

抹茶は、豊かな風味と、後味にかすかに残るほろ苦さで、お菓子の中でも人気が高い味。大丸本舗のサクサク食べられる革新的な”食べる飴”のシリーズから、春の新商品『さくっとほどける抹茶飴』が登場だ。宇治抹茶にこだわり抜き、その味の再現にかけた情熱が半端ないので味わってみたい!


■飴の老舗がこだわったのは、宇治抹茶への再現力
飴に情熱をかけて97年、有限会社大丸本舗(愛知県春日井市)は、大正13年創業の老舗の飴屋。昔ながらの高温直火炊き製法で、一粒一粒職人が作り上げている。
その種類は豊富で、同じ柄が連なる「仕込飴」や、型で飴を成型した「スタンピング飴」、駄菓子屋でおなじみの砂糖をまぶした「ザラ飴」、げんこつ飴のようにやわらかい「半生タイプの飴」など様々だ。

今回新発売の『さくっとほどける抹茶飴』(47g・参考価格 税込 216円・2021年3月1日発売)は、パリっとした食感と、ほろ苦い抹茶の味と香りが楽しめる「食べられる飴」の新ラインアップだ。

抹茶味や食べる飴は見かけるが、この飴のこだわりは一味違う。というのも、現行品「さくっと食べれる抹茶きなこ飴」のファンから、抹茶のほろ苦さや風味を強くした飴を求める声から開発されたのだ。

ほろ苦さと香ばしい抹茶の風味を再現すべく、宇治抹茶にこだわり茶葉から厳選。
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