水原希子、「馬乗り情交」「秘唇責め」絶頂艶技(1)胸の先に女性の舌が這い… (2/2ページ)
女性誌記者によれば、
「父親はアメリカ人、母親は日本生まれの韓国人で、10代の頃はファッション誌で活躍する正統派モデルでした。09年に映画『ノルウェイの森』(東宝)で女優デビュー。その翌年、女性外国人モデルとのマッパ写真が発掘されています」
12年にインスタを開設すると、妖艶度は加速する。
「14年には白い肌着でM字開脚する女性の下腹部を『これはアートです』と投稿したり、17年頃には洋服越しにバストトップが浮き出たノー肌着写真をたびたび投稿。バラエティ番組でも胸用の肌着について、『面倒くさい。“トゥン”ってしちゃう時があるんです』と、あけすけに話していました」(女性誌記者)
また、「要は、海外セレブ的な『パリピ気質』なんでしょう」と前置きして芸能評論家の三杉武氏もこう話す。
「16年から18年頃まで俳優の野村周平と交際していた時は、マスコミをあおるように堂々としていて、批判的に見られたこともありました。18年10月に所属事務所から独立すると、日本仕様のバラエティ路線から完全に一線を引きました」
以降、タガが外れたように肌見せが増え、4月15日には誌面の9割を脱ぎ姿が占める写真集「夢の続き DREAM BLUE」(PARCO出版)を発売。それと同日に、映画「彼女」の配信となったのだ。