前澤友作氏の「お金配りアプリ」開発報告に“不信感”の声続々の背景 (1/2ページ)

Asagei Biz

前澤友作氏の「お金配りアプリ」開発報告に“不信感”の声続々の背景
前澤友作氏の「お金配りアプリ」開発報告に“不信感”の声続々の背景

 5月16日、ZOZOの創業者で実業家の前澤友作氏が自身のツイッターを更新し、「フォロワー全員にお金贈りするためのアプリを今作ってますので、もうしばらくお待ちください」と報告したが、ネット上では《なにか裏があるのでは?》といぶかる声も少なくない。

「前澤氏は19年1月5日に当時社長を務めていたZOZOの初売りセールを盛り上げるために初めて『100人に100万円、総額1億円を配るお年玉企画』を実施。これが評判となり、以降もことあるごとにお金配り企画を実施し、現在までに26億円以上の現金を配っています。そんな前澤氏が今年2月に新たに打ち出したのが『ツイッターのフォロワー全員を対象としたお金贈り』で、それを実現させるためのアプリをエンジニアを募集して開発していたのですが…」(ネットライター)

 このアプリを使えば、前澤氏曰く「配る配る詐欺や偽アカなどの不正被害に遭うこともなくなります」というスグレモノらしいが、前澤氏による再びのお金配りには、疑いの目が向けられている。

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