マルサンアイから『オーツミルク200ml』が発売!そのままはもちろん、コーヒーとの相性も抜群!! (1/3ページ)
豆乳でおなじみのマルサンアイから、今回、オーツ麦からできた植物性ミルク『オーツミルク200ml』を発売!滑らかなのどごしとクセのない味わいが特長で、そのまま飲んでもおいしいのはもちろん、ミルク代わりにコーヒーへ入れて飲んでもおいしいという。豆乳やアーモンドミルクにハマっている記者も興味津々。新しい植物性ミルク、オーツミルクの味わいをレビューしていこう!
■植物性ミルク市場注目のニューフェイス!マルサンアイの『オーツミルク200ml』が全国発売

豆乳を中心とした植物性ミルクを40年以上製造・販売してきたマルサンアイから、『オーツミルク200ml』(希望小売価格 税込140円・2021年3月22日発売)が登場!
海外ではポピュラーになりつつあるオーツミルクは、健康意識の高まりとサスティナブルな観点からも世界的に注目されている植物性ミルクの一つ。日本でも植物性ミルク市場は急成長中で、今回発売されるオーツミルクは注目のニューフェイスというわけだ。

マルサンアイの『オーツミルク200ml』は、北欧産のオーツ麦を使用し、国内製造しているのが特長。オーツ麦を糖化し、麦由来のやさしい甘さを引き出しているという。
牛乳を飲むとお腹がゴロゴロしてしまう記者は、普段からマルサンの豆乳やアーモンドミルクを好んで飲んでいるが、オーツミルクの味や飲み心地も気になるところ。