『A Case of RanK』徹底的なランク付けとそれに伴う殺し合いを強要されることによる、心理の駆け引きが魅力のデスゲームビジュアルノベルをお届けします!

バリュープレス

合同会社あずみプクのプレスリリース画像
合同会社あずみプクのプレスリリース画像

練りこまれたシナリオ、魅力的なキャラクター、美麗なグラフィック、どこか不気味でしかし耳を惹きつけられるBGMなど、たくさんの魅力が詰まったゲームです。

『弱者のあがきは最大の娯楽』


集められたのは、『弱肉強食学園』の申し子たち。
気が付いた時には記憶を数年間も失っていた。
共通点は『大帝国学園』の生徒ということだけ。
そんな中で「殺し合いをしろ」と言われ――

大帝国学園
通称『弱肉強食学園』と言われる“社会の縮図”ともされる学園。
S~Fまでの7つのランクがあり、さらに7つのステータスデータがあり、それもS~Fランクに分けられている。無論、低ランクの生徒ほど虐げられる。
今回集められた『隣人を滅せよ』ゲームのターゲットたちは、この学園の生徒が標的となっていると思われる。
犯人たちの目的は不明。

グラフィックの特徴
ビジュアルノベルは立ち絵は表示されると動かないものも多いのですが、
『A Case of RanK』では『Live2D』という技術を使い、
髪の揺らぎや呼吸の胸の動き、セリフに合わせて口を動かすなどをして、
キャラクターに命を吹き込んでいます!!



★「A Case of RanK」製品詳細
| Windows専用ゲーム/Steam配信
| CERO審査中
| デスゲームADV
| ボイス付き(CV未決定)
| 2021年 発売予定
| 価格 3980円(予定/税抜き)


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

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