『着飾る恋』向井理の“走り方”がクセ強め「逃走中のハンターやん」 (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

6月8日、川口春奈が主演のドラマ『着飾る恋には理由があって』(TBS系)の第8話が放送された。向井理の〝走り方〟が視聴者の注目を集めた。

同作の主人公・真柴くるみ(川口)は、インテリアメーカーの広報として働く〝着飾る女〟。SNSで10万人近くのフォロワーを持つインフルエンサーだ。社長の葉山祥吾(向井)に想いを寄せていたが、葉山が突然、社長職を退任して失踪。そして、真柴はひょんなことからフードスタイリスト・早乙女香子(夏川結衣)の持つ家でルームシェアを開始。超マイペースなミニマリスト・藤野駿(横浜流星)、オンラインカウンセラーをしている関西人・寺井陽人(丸山隆平)、アーティストの卵・羽瀬彩夏(中村アン)と暮らすことになった。

第8話では、真柴と駿の関係を知った香子が、ふたりにフレンチレストランでの大人デートをプレゼントする。しかしデート当日、駿は仕事が終わらずに遅れてしまう。そのことを聞いた葉山は急遽、駿の代わりにレストランでの食事のお供をすることに。真柴を待たせまいと、街中を全力で走って待ち合わせ場所まで駆け付けたのだった。

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