「自然と地域、ブドウと向き合い、共生する」Real Wine Guide Selects×Mottox Presents日本ワイン第二弾に、奥出雲葡萄園が登場 (3/7ページ)
現在では山ブドウ交配品種の「小公子」、欧州系品種は「シャルドネ」のワインをフラッグシップとしています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDkyMCMyNzU1MjMjNzA5MjBfeUdQWGpHbEl0SC5KUEc.JPG ]
「自然と共生し、地域と共存していく。」をテーマに掲げている奥出雲葡萄園。ラベルにも、ワイン造りのポリシー でもあるsymbiosis(共生)が詰まっています。
ワイン造りにおいては、基本に忠実な醸造を行い、できるだけ果汁を綺麗に仕上げてから醗酵させることによって、ブドウが持つ果実味が生かされるように心掛けています。