二階堂ふみ『プロミス・シンデレラ』初回7.9%で爆死「時代錯誤も甚だしい」 (1/3ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

俳優・二階堂ふみ主演の連続ドラマ『プロミス・シンデレラ』(TBS系)第1話が7月13日に放送。平均世帯視聴率が7.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)だったことがわかった。

同ドラマは、漫画家・橘オレコ氏による同名人気漫画が原作。夫から離婚を告げられ崖っぷちのバツイチ・アラサー女・桂木早梅(二階堂)と、性格の悪い金持ち男子高校生が出会い、リアル人生ゲームを繰り広げる年の差ラブコメディーだ。

第1話ではバツイチの無一文、無職、宿無しになった桂木が、金持ちのイケメン高校生・片岡壱成(眞栄田郷敦)と知り合い、悪趣味なゲームに誘われるシーンが描かれた。

「二階堂ふみ『プロミス・シンデレラ』初回7.9%で爆死「時代錯誤も甚だしい」」のページです。デイリーニュースオンラインは、プロミス・シンデレラ爆死二階堂ふみドン引きTBSエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る