“17のゴール”のうち3つについて具体的な取り組みを明記! IT企業のProVision(プロビジョン)が公式ウェブサイトに「SDGsの取り組み」を掲載 (1/3ページ)
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SDGs
6月28日(月)、SDGs(持続可能な開発目標)の17のゴールのうち「4.質の高い教育をみんなに」、「5.ジェンダー平等を実現しよう」、「8.働きがいも経済成長も」について取り組んでいる内容を具体的に公表。経営理念の「明るく、元気に、前向きに、ひたむきに貢献することで、笑顔の花を咲かせます」に基づいて、だれもが活躍できる職場環境づくりを大切にしている企業姿勢を体現する内容です。
IT分野での品質検証事業、品質コンサルタント事業などを手がけている株式会社ProVision(プロビジョン)(横浜本社:神奈川県横浜市、執行役員 社長 :佐藤 瞳)は6月28日(月)、公式ウェブサイトの「会社概要ページ」にSDGs(持続可能な開発目標)の17のゴールのうち「4.質の高い教育をみんなに」、「5.ジェンダー平等を実現しよう」、「8.働きがいも経済成長も」について取り組んでいる内容を具体的に記載した「SDGsの取り組み」を掲載しました。「明るく、元気に、前向きに、ひたむきに貢献することで、笑顔の花を咲かせます」を経営理念に、だれもが活躍できる職場づくりのための教育・研修、ジェンダー平等、評価制度やコミュニケーション手段の活用などについて具体的に記載しています。
▼ ProVision(プロビジョン)の「SDGsの取り組み」掲載ページ(ProVision公式ウェブサイト) :https://www.pro-vision.jp/outline/#SDGs
■SDGs(持続可能な開発目標)のうちProVision(プロビジョン)が取り組む3つのゴールの具体的な内容
2015年9月に国連サミットで採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」には、2030年までに達成すべき目標として「17のゴール」と「169のターゲット」があります。