グラビアアイドル・寺本莉緒はその豊満バストを家系ラーメンで維持していた!? (2/4ページ)

日刊大衆

 ところが先晩、映画を観終え、20時をとうに回り、阿佐ヶ谷駅周辺の飲食店街をうろつくが、ごく一部の飲み屋以外ほとんど閉まっていた。その晩は食事をしたらまっすぐ帰宅し、夜なべをする予定。居酒屋は回避せねばならない。そこでようやくあさが家に入ったのだ。すると、嬉しい誤算があった。

■サインを発見!

 普通は自分が行った店に「もしかしたらアイドルも来ていないか」、追って確認するのだが、あさが家の壁に貼られたいくつかの色紙の中に、ご丁寧にサインの右下に楷書で名前を書いたものを発見。そこには「寺本莉緒」とある。ミスヤングマガジンでしょ? 俺だって知ってるぜ。

 つい最近コロナ感染を告白したSUSURUはじめ、他のサインがみな食系YouTuberばかりのなか、芸能人といったら水道橋博士ぐらい。莉緒のサインは光り輝いていた。いや、今や花形YouTuberの話題のほうが、それこそビュー数を稼げるんだろうけど。

■健康的な肢体が魅力のミスマガジン

 実際、莉緒がヤンマガに初出時、「なんて健康的な肢体!」と度肝を抜かれましたからね。ミスヤンマガも莉緒が準グランプリを獲得した18年、「ミスマガジン」として7年ぶりに復活(GPは沢口愛華)。しかし、元を辿れば80年代の名称はミスマガでした。斉藤由貴とか八木さおりなどの時代ですよ。ほんわかしたルックスと豊満なボディのギャップが、そもそもミスマガ系統には共通していた。だから、先祖帰りを実感したのだ。たわわなバストにあどけない童顔、というのは世代を超えて男どもに支持されますからね。

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