サイクリングの聖地に新たなフォトスポットが誕生!6.6メートルの巨大な“しまなみアヒル”が登場、Instagramでのハッシュタグキャンペーンも実施中 (1/2ページ)
愛媛県今治市の”サイクリストが集まる温泉”に、サイクリングジャージを身に付けた巨大なアヒルが登場。新しいフォトスポットを設置し地元を盛り上げたいという願いから作成されたものです。
キスケ株式会社(本社:愛媛県松山市、代表取締役:山路義則)の運営するしまなみ温泉喜助の湯(愛媛県今治市)では2021年8月30日(月)、「しまなみアヒル」を施設入り口に設置したことをお知らせします。遠くからでも見つけられる巨大なアヒルの全長は、6.6メートル。喜助の湯のスタッフも身に付けているサイクリングジャージを着用した完全オリジナルで作成いたしました。
▼しまなみ温泉喜助の湯:https://www.kisuke.com/service/yu/#imabari
■魅力的な街づくりに寄与したいという思いから巨大なアヒルを設置、キャンペーンも実施中
3年連続”サイクリストが集まる温泉”の認定を受けているしまなみ温泉喜助の湯。しまなみ海道を訪れるサイクリストが、安心して快適に過ごせる場となるよう特化した施設として営業しています。
今回、今治市が「世界一のサイクリングの聖地」となるよう、魅力的な街づくりに寄与できればという思いから、全長6.6メートルの「しまなみアヒル」を施設入り口に設置しました。また、地元の方にもインパクト満載なアヒルに触れて、楽しい思い出を作っていただきたいと考え、Instagramを使用したハッシュタグキャンペーンも合わせて実施します。お客様と一緒に、しまなみ海道とサイクリング文化を盛り上げていけるよう引き続き尽力いたします。