究極の母性愛。自分の内臓を子どもたちに食べさせる蜘蛛「ムレイワガネグモ」(虫注意) (4/4ページ)
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Spiderlings Eat Mother
via:metafilter・原文翻訳:hiroching
アンパンマンめいたモノが、「お腹がすいたらぼくの顔を食べて」と自らの体を差し出すが、あれは付け替え可能である。この母蜘蛛は文字通り自らの子どもに命を差し出すのである。究極の母性愛だな。もし私に子供ができて餓えに苦しんだ子供とかペットに、内臓を吐き出してそれを分け与えてやることはできるのだろうか?左腕一本くらいなら食わせてやれるのかしら?指一本くらいじゃたいして腹も満たされないだろう。うーん、そういうときの為にやはり脂肪は蓄えておくべきだろうか?変な方向に妄想が突入してしまったのでじゃあもうこの辺で勘弁してやるか。
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