黒ブドウと白ブドウを混醸!赤・白両方の良さを1つのボトルで表現する、アスル・イ・ガランサの新たな挑戦「ナトゥラレサ・サルバヘ クラレット 2020」が新発売 (1/4ページ)

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株式会社モトックスのプレスリリース画像
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生産者の「アスル・イ・ガランサ」は、スペインの北東部の砂漠地帯でワインを造るワイナリーです。有機栽培を実践し、テロワールを自然に表現する、柔らかくエレガントなワインを生み出しています。「ナトゥラレサ・サルバヘ クラレット 2020」は、黒ブドウと白ブドウを混醸する珍しいスタイルの赤ワインで、赤ワインと白ワインの良さを一つのボトルで表現する、アスル・イ・ガランサの新しい試みで生まれました。同商品は、日本には840本限定で入荷しました。

2015年に創業100年を迎えた酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2021年8月中旬より、黒ブドウと白ブドウを混醸して造る珍しいスタイルの赤ワイン、アスル・イ・ガランサ「ナトゥラレサ・サルバヘ 2020」の販売を開始しました。

▼ 「アスル・イ・ガランサ」ワイナリー紹介ページ:https://mot-wine.mottox.co.jp/winery/publish/html/678.html


■スペイン北東部の砂漠地帯でワインを造る“たった一軒”のボデガ、「アスル・イ・ガランサ」
ボデガス・アスル・イ・ガランサの設立は2000年。ピレネー山脈にもほど近いスペイン北東部ナバーラD.O.に所在するワイナリーです。

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