ルミーズが提供する組込型マルチ決済端末「salo-01」の取り扱いを開始 (1/4ページ)
ソニーペイメントサービス株式会社(代表取締役社長:中村英彦/本社:東京都港区、以下「ソニーペイメントサービス」)はルミーズ株式会社(代表取締役社長:戸田一行/本社:長野県小諸市、以下「ルミーズ」)が提供する組込型マルチ決済端末「salo-01」を活用した対面決済サービスの取り扱いを開始しました。
■1台でマルチなキャッシュレス決済が可能な自動券売機向けソリューションを提供開始
ソニーペイメントサービス株式会社(代表取締役社長:中村英彦/本社:東京都港区、以下「ソニーペイメントサービス」)はルミーズ株式会社(代表取締役社長:戸田一行 /本社:長野県小諸市、以下「ルミーズ」)が提供する組込型マルチ決済端末「salo-01」を活用した対面決済サービスの取り扱いを開始しました。
ソニーペイメントサービスとルミーズが協業を推進する対面決済ソリューションは、自動券売機による入場チケットの販売や、自動精算機によるセルフ決済シーンで活用されます。ルミーズの「salo-01」を組み込んだソニーペイメントサービスの対面決済ソリューションを採用することで、クレジットカード・電子マネー・コード決済などのキャッシュレス決済にオールインワンで対応することが可能になり、ご利用者様にとっては、決済手段の選択肢が増え、支払いがスピーディーに完結することで、利便性の向上につながります。
一方、導入される事業者様にとっては、新型コロナウイルス感染症対策としてニーズの高いセルフ決済や非接触決済に対応することで、安心・安全でスマートな決済システムの構築を実現しました。