【お取り寄せ必須!秋冬シーズンにしか手に入らない】1瓶3,000円の高級ライン・京都府産九条ねぎをふんだんに使用した「九条ねぎのジェノベーゼ」販売開始 (1/3ページ)

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こと京都株式会社のプレスリリース画像
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京都で九条ねぎの生産・加工・販売を行う農業生産法人 こと京都株式会社(本社:京都市伏見区、代表取締役:山田 敏之、以下 こと京都)は、オンラインショップ「京の九条ねぎやさん」にて秋冬シーズン・オンライン限定の商品「九条ねぎのジェノベーゼ」の商品を10月度より販売開始した。京都府内で生産した自社ブランドの「こと九条ねぎ」と相性の良い素材を厳選し、価格は1瓶で3,000円。ギフトにも最適な高級ラインの商品となっている。同じく期間限定で「京の九条の葱の油」とセットになったプレミアムギフトが10月18日より販売開始。

■1瓶3,000円の理由に迫る、素材選びと組み合わせのこだわりは「九条ねぎとの相性重視」
京都盆地の気候・風土に合わせて、味・美味しさを求めて生産した京野菜の九条ねぎ。他のねぎにはない風味豊かな香り、内側にある「あん(ぬめり)」が甘みの秘密。料理のアクセントにもなる、深く鮮やかなグリーンの色味。素材としても、様々なメニューを彩る役割にもなる味わい。“九条ねぎの良さ”を最大限引き出す為、試作を重ね理想とするお料理ソースの「九条ねぎジェノベーゼ」が完成。

<九条ねぎのジェノベーゼに欠かせない、3種類の素材の選定>
オリーブオイルは、九条ねぎと最も相性の良かったスペイン産のものを使用。イタリア産のものより完熟しており、フルーティーな風味の要素が九条ねぎとマッチ。パルメザンチーズは、試行錯誤を重ねた結果、アメリカ産のものを使用することに。チーズ単体で主張の強いものではないが、全体的なバランスの良い味わいに貢献している。また、松の実は無添加のものを使用。苦みが少なくカシューナッツのような甘みがあり、ソースとしての食感にも活きる。

■オンラインショップ・秋冬期間の限定販売
秋冬に嗜み、京野菜を手軽に取り入れ、いつもより少しリッチな食の時間を提供。朝のブランチ、夜にお酒とともに楽しむメニューに。パスタやペンネはもちろん、チーズとの組み合わせが美味しいピザトーストや、スプレッドとしてバゲットに塗り生ハムのトッピングなど。ポークステー、ローストビーフ、ムニエルなどのワンプレートディッシュに添えるソースに。

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