「スマートレシート®」、レシート読み取りアプリ「レシートスキャン」との連携機能の追加について (1/3ページ)
東芝テック株式会社は、東芝テックが運営している電子レシートシステム「スマートレシート®」に、株式会社東芝の100%子会社である東芝データ株式会社が11月1日に提供を開始したレシート読み取りアプリ「レシートスキャン」との連携機能を追加しました。「レシートスキャン」は、アプリを使って紙レシートを撮影すると自動的に文字情報がデータ化され、店舗名・購入した商品名や金額などを認識し登録することが可能です。登録された情報は、アプリ内で月毎にまとめて振り返ることができ、支出管理の手間の解消に貢献します。
東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)は、東芝テックが運営している電子レシートシステム「スマートレシート®」に、株式会社東芝(本社:東京都港区、代表執行役社長CEO 綱川智)の100%子会社である東芝データ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:島田太郎、以下「東芝データ」)が11月1日に提供を開始したレシート読み取りアプリ「レシートスキャン」との連携機能を追加しました。
東芝データの「レシートスキャン」では、アプリを使って紙レシートを撮影すると、自動的に文字情報がデータ化され、店舗名・購入した商品名や金額などを認識し登録することが可能です。登録された情報は、アプリ内で月毎にまとめて振り返ることができ、支出管理の手間の解消に貢献します。