芋焼酎でサングリアができちゃう!? 軽やかなおいしさの本格芋焼酎『SUZUKIRISHIMA(スズキリシマ)』を堪能してみた! (2/5ページ)

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■黄金のラベルデザインも美しい

ラベルデザインは、霧島酒造のシンボルである霧島山と、原料芋の「スズコガネ」や商品名SUZUKIRISHIMAにも使われている「鈴」をあしらっている。鈴の柄の中には霧島酒造の焼酎を造るうえで大切な、自然(四季を表す桜、恵みの雨をもたらす雲、霧島裂罅水)を伝統文様のモチーフにデザイン。きめ細やかな線で味わいの奥行きや複雑さも表現しているそうだ。
高級感のあるシャンパンゴールドの色づかいは、焼酎を洋食やパーティーシーンに合わせるという楽しみ方もできそうだ! またお正月などの、お祝い事のシーンに添えても華やか。おめでたい雰囲気を演出するのにも一役買ってくれる。

■華やかな香りのあとに広がる軽やかな味わい
アルコール分:20%
まずはそのままの香りを楽しんでみよう! 完熟した甘い洋梨のような濃厚かつフルーティーな香りで、華やかさがある。

そして一口。口当たりはとてもなめらかで、すっきりとした後味だがスパイシーな感じもある。そして、軽やかでありながらも深みのある旨みが口いっぱいに広がる…。

そのままの味わいを楽しみたい人はやはりロックがいいだろう。より芋焼酎本来の香りや風味が感じられる。
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