Windows11対応 筆耕システム「筆麿for11」を提供開始 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社SHFのプレスリリース画像
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葬儀業界向けシステム開発・販売を手掛ける、株式会社SHF(所在地:京都府福知山市字猪崎小字古黒353番、代表取締役:滝花智志)は、Windows11に対応した筆耕システム「筆麿for11」を、2021年11月01日(月)より提供開始しました。

■筆麿for11
https://esosai.com/service/fudemaro/
【製品・サービスの概要】
誰でも「簡単」に「美しい」筆文字が「速く」印刷できる筆耕システムです。外字の編集機能、伝票出力など付属する多数の機能があります。
<3つの特長>
1:会葬礼状から横断幕まで簡単・綺麗・素早い印刷
 入力のし易さを考えた画面構成ですので、どなたにでも簡単に利用して頂けます。
 印刷パターンには用紙サイズやプリンタがあらかじめ設定されているので、印刷ボタンを押すだけでパターンに応じた印刷機に印刷が可能です。
 横断幕などの長尺のデータでも独自のスムージング技術で小さな軽いデータとして印刷できますので、速くて綺麗な印刷が可能です。
2:充実した登録外字と編集機能
 「外字エディタ」という文字編集機能が標準装備されています。 
 この機能を利用すれば、文字の一部を切り取ったり、他の文字の部分をあわせて合成したりという操作が簡単にできますので、どのような文字でも作成が可能です。
 また、家紋についても文字と同様に編集できますので、喪家様の家紋が一般的でない場合にもご要望にお応えすることができます。
 *JIS基準文字以外の俗字・当て字・旧字・変体かな・各種記号などが基本外字として登録されています。
 ご利用の書体によって登録外字数は異なりますが、1500~4000文字が登録されています。

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