世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」がAmazon CloudWatchに対応 (1/3ページ)
次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」の新バージョンがAmazon CloudWatchに対応。
LogStareでAWSのリソースやアプリケーションの監視やログ分析ができるようになり、特にクラウドとオンプレミスが入り混じったハイブリッドクラウド環境の一元管理を支援する。
セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)は、次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」の新バージョンにおいてAmazon CloudWatchに対応したことを発表します。
これにより、LogStareでAWSのリソースやアプリケーションの監視とログ分析ができるようになり、特にクラウドとオンプレミスが入り混じったハイブリッドクラウド環境の一元管理を支援します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMyODQ4MDkjNzQ3ODlfc2J5UHZQdGx4Yi5wbmc.png ]
「LogStare」シリーズは、LogStareが親会社であるITセキュリティ専業企業、株式会社セキュアヴェイル(本社:大阪市北区、代表取締役社長:米今政臣、JASDAQ:3042、以下セキュアヴェイル)から2020年8月に開発を引き継いだ次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォームです。
24時間365日、常時1.1万台のセキュリティデバイスを監視し、1日25億件もの膨大なログを収集・分析するセキュアヴェイルのSOC(Security Operation Center、セキュリティ専門組織)が持つノウハウを設計に反映し、日々のシステム監視・ログ収集、インデト発生時の原因調査、AIによる将来予測まで一気通貫で実現。