人気のスティックコーヒー5種を比較検証! 【2021年】 (2/5ページ)

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『「ブレンディ カフェラトリー」スティック 濃厚ミルクカフェラテ』(味の素AGF) 『ネスカフェ ゴールドブレンド スティックコーヒー』(ネスレ日本) 『スターバックス プレミアム ミックス カフェ ラテ』(ネスレ日本) 『ブレンディ スティック カフェオレ』(味の素AGF) 『マキシム スティック』(味の素AGF) 1~3はカフェラテ、4はカフェオレ、5はブラックコーヒーだ。偶然だが、商品のメーカーは「味の素」と「ネスレ日本」の2つになった。

■比較・検証結果を発表! あなたはどれにする?


最初に、【価格】【内容量】【一杯の値段】【美味しい】【甘い】【苦い】の観点で各商品を比較し、記者の主観で順位付けたものを発表する。

一杯あたりの値段が一番安いのは『マキシムスティック』で約18円。価格では1814円と一番高いが、入っている本数も100本とダントツで多い。しかし、内容量だけで見ると200gで3番目になる。今回唯一のブラックコーヒーなので、他の商品に比べると入っている原材料の種類が少ないから。

反対に一杯あたりの値段が一番高いのは、『スターバックス プレミアム ミックス カフェ ラテ』。お店で販売している「スターバックス ラテ」ショートサイズは 374円(税込)なので、3分の1以下の値段ではあるが、これを安いと考えるか、高いと考えるかは、各自の感覚に委ねられるところ。
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