【年代別】かっこよすぎてほんとに悩んだ、おすすめのイケメンジョッキー (5/6ページ)

マイナビウーマン

どんなレースでもトップで走り抜ける姿を見せられると、馬だけでなく騎手もとびきりのイケメンに見えてしまいますよね。

正直、この世代の騎手にはイケメンが多くて、全員を紹介したいくらい。そんな、今が旬(?)のイケメンを紹介しますね。

◇日本人騎手のエース、川田将雅騎手は注目度No.1

競馬ファンをはじめ競馬業界などプロからの評価も高く、今人気なのが川田将雅騎手です。リーディングジョッキー1位、つまり、シーズンの勝利数が最も多い騎手で、おじさんファンの絶対的支持もあります。曾祖父から4代続く競馬一家で育った、騎手のサラブレッドですね。

36歳という年齢も、騎手としてはちょうどよいお年頃。トップってこんなに雰囲気がいいのねぇって思わせるイケメン。いや、何の世界でも、頂点に立つ人は纏うオーラが違います。惚れ惚れ。

◇一発を狙うタイプは危険な空気、浜中俊騎手

強気な気質で、一発を狙うタイプは男女を問わず、とても魅力的に映りますよね。その魅力を持ち合わせているのが浜中俊騎手です。実は私がこのコラムを書くにあたり、最初に目にとまったイケメンが彼です。

しっかりした目鼻立ちのため、やや伏し目がちな眼差しで佇む姿は、私の胸を高鳴らせます。「いやー、そんな表情しないで、惚れてまうやろ」。

◇丸山元気騎手は、たぶん正真正銘、正統派イケメン

「いや、これはイケメンでしょう」と太鼓判を押したいのが丸山元気騎手です。祖父、父ともに調教師と騎手だったそうで、競馬一家。騎手なので、身長と体重は一般の女子くらいなのですが、勝利騎手インタビューなどで顔が抜かれたら、一発で参ってしまう女子続出の予感です。

ただ、成績はここのところあまり振るわないらしく、「丸山元気騎手ってイケメンですよね」と競馬好きのおじさまの前で話すと、ちょっと怪訝な表情をされてしまいます。これもイケメンの宿命か、といったところですね。

■話すときりがない。

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