障害者の社長が、背水の陣でクラファンに挑戦!幸せに特化した SNS 「Happiees!」を世界最高峰の展示会でお披露目するためのプロジェクトが、残り13日に (2/3ページ)
多くのSNSでは、一部のお金持ちしかできないような自慢ともとれる投稿も散見され、劣等感を感じながらその投稿を閲覧する、というケースも珍しくありません。しかし「Happiees!」では、そういった種類の投稿を運営者が目視してチェックする仕組みを採用。そのため、見ていてストレスとなるような投稿は公開されず、自然体で利用することが可能となります。
Happiees!:https://www.happiees.com/
■アメリカの地で、SDGsや社会問題に対する寄付も可能なSNSの魅力を代表自らアピール
また、幸せを感じた瞬間に寄付ができるのも「Happiees!」ならではの特徴。昨今グローバル規模で達成に向けた取り組みがなされているSDGsや社会問題に対して手軽に支援をすることができます。
今回のプロジェクトは、この「Happiees!」を海外に広めるために立ち上げました。目標は、毎年3月にアメリカ・テキサス州で実施される「SXSW」の出展に必要な資金を募ることです。「SXSW」は世界最大級の規模を誇る複合フェスティバル。認知度拡大には最適なイベントであることから、代表自ら会場に赴き、「Happiees!」の持つ可能性や魅力を広くアピールしたいと考えています。
■展示会「SXSW」から送る貴重なライブ配信などをリターンとして提供
クラウドファンディングでは、あえて「All-or-Nothing」方式を選択。達成しなければ、1 円も入らない背水の陣でチャレンジすることにいたしました。コースは500円~100万円と多彩なバリエーションで展開。支援者の方にライブ感と最先端の情報などをお届けしたいと、「SXSW」でのブースの模様や報告会のライブ配信といったリターンを中心に用意しています。
現在も世界各地で争いや差別、偏見が多発しており、多くの人が苦しめられています。