日本コカ・コーラのノンアルブランドから登場した『よわない檸檬堂』の酔いそうな味! (1/2ページ)
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大人気レモンサワー専門ブランド「檸檬堂」のノウハウを結集して生まれたノンアルレモンサワー、それが『よわない檸檬堂』だ。鮮烈なおいしさであっという間に缶RTDの定番入り、初のアルコール度数0.00%でも、そのおいしさは健在なのか?
■ジンにも使われるジュニパーベリーとレモン果汁の合わせ技!
お酒好きの記者、コカ・コーラシステムの“酔う”「檸檬堂」シリーズにはよくお世話になる。アルコール度数や味わいが異なるシリーズの中でも「檸檬堂 定番レモン」が好み。まるごとすり下ろしたレモンを漬け込む「前割りレモン」が味の決め手。レモンにかじり付いたようなジューシーさは、レモン好きにははずせない定番人気の座を獲得している。

本格的なレモンサワーテイスト『よわない檸檬堂』(350ml缶・希望小売価格 税込145円前後・2022年2月21日全国発売)のヒミツは、厳選したレモン果汁にジンに使うスパイスをなじませていること。これにより、ジューシーで濃厚なレモン感と、レモンサワーらしい風味が楽しめる。

原材料を見ると、ジュニパーベリーエキスが使われている。これは針葉樹から採れる実のことで、ジンの独特の香りに欠かせないボタニカル。スピリッツの中でも特にジンが好きな記者。その味わいに期待が高まる。