火災現場で発見された、酸の涙を流し火を放つと言われている呪いの人形 (1/3ページ)
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image credit:mattparanormalofficial/Instagram
人形には魂が宿ると言われており、これまでにもカラパイアでは、「呪いの人形」にまつわる都市伝説をお伝えしてきた。
今回紹介するのは、アメリカのとある火災現場で発見された人形だ。現在、この人形はオークションにかけられ、イギリスの男性が所有しているが、「酸の涙を流して火を放つ」と言われており、更にはこの人形のまわりで、不気味な怪奇現象が起こっているという。『Daily Star』などが伝えている。
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Paranormal Investigator Claims That Doll Is Possessed・火災現場で発見された人形アニー
イギリス・ウェールズのレクサムに住むゴーストハンターのマットさん(33歳)は、2年ほど前にアメリカのオークションで、「呪いの人形」と称されたアニーという人形を購入した。
アニーは、住宅火災が発生した自宅から発見されたという。アニーの持ち主は、その火事が原因で亡くなったそうだ。