正直ちょっと下手かも..。こっそり彼のキステクを鍛える方法♡

彼のことは大好きだけど正直彼のキスには不満があるという人もいるでしょう。「比べるのはダメだと分かってるけど、元カレのキスの方が上手だった」なんてことも...。
そんな時はこっそり彼のキステクを鍛えるのがおすすめ。今回は彼のキステクの鍛え方をご紹介します♡
いくらキスがそれほど上手ではない彼でも、たまに素敵なキスをしてくれることもありますよね。そんな時は声や仕草で彼に今のキスが好きだと伝えましょう。
男性はキス中に彼女の反応を見ている人が多いので、そうすることで「彼女がどんなキスを好きなのか」を少しずつ覚えていってくれるはずです。
彼からのキスの中には「気持ち良くないキス」だけではなく「正直、やめてほしいキス」もありますよね。そんな時は正直に伝えましょう。
「んーごめん、それ苦手っ」と上目遣いで可愛く伝えれば、彼を傷つけたり空気を悪くさせることなく彼に伝えられます。キスは二人が気持ち良くなるためのもの。痛かったり不快感に耐える必要はありません。
「自分が彼を鍛える!」と思っていると、その気持ちが彼に伝わり、彼が内心「俺はキスが下手なんだな」とがっかりさせてしまうリスクもあります。
そんなナイーブな彼には「ね、もっと気持ちいいキスしたいから、一緒に勉強よ!」と誘ってみましょう。二人で勉強することでコミュニケーションの一環にもなるのでこちらもオススメです。
彼との今のキスでも気持ち良いけれど、少し不満があるという女性は意外と多いものです。そんな時は妥協せず、ストイックに彼のキステクを鍛えていきましょう。そうすれば、大好きな彼と史上最高に気持ち良いキスを楽しめるようになりますよ♡(土井春香/ライター)(ハウコレ編集部)