体長2メートルを超える謎の怪魚が台湾で目撃される (1/3ページ)
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台湾中部にある湖、日月潭でパドルボートのインストラクターが観光客を指導していたところ、体長2メートル以上もある謎の怪魚を目撃。
その怪魚は黒っぽい色をしており、頭部が大きく体が長いといった特徴があり、日月潭に精通しているインストラクターですら、これまでに見たこともない形状だったという。
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水怪? 2.5米巨魚現蹤日月潭 民眾驚呼找品種|TVBS新聞・湖に出現した巨大怪魚
日月潭は台湾で最も大きな湖で「国立風景区」に指定されており、人気の観光地となっている。2月9日、ここで「スタンドアップパドルボード」のインストラクターをしているライ・ヨンリさんが、観光客グループにパドルボードの指導をしていたところ、巨大生物が水面近くに潜んでいることに気が付いた。
ヨンリーさんが近づいてみたところ、黒っぽい色をしており、パドルボートの大きさと比較すると全長は2メートルは超えていたという。
ヒレは白っぽく、目玉も白っぽい。
ヨンリーさんは職業柄、これまで様々な水中生物を見てきたが、このような怪魚をみたのは初めてだという。