飲んで水芭蕉を守る!『MIZUBASHO Artist Series 2022 片岡鶴太郎』はサステナブルな日本酒 (2/4ページ)

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■『Floral Sparkling -フローラルスパークリング-』(食前酒)


まずは食前酒の『MIZUBASHO Artist Seris Floral Sparkling -フローラルスパークリング-2022』(360ml瓶・単品希望小売価格 税込1,320円・2022年3月8日発売)を飲んでみる。グラスに注がれるのは、まるで尾瀬の水芭蕉の白い花を思わせるようなクリアで透き通った液体。

アルコール度数は12%

ひと口含むと、やわらかな口当たりのきめ細かい泡が心地よく、日本酒でありながら桃や林檎のようなフルーティな香りが広がる。



永井酒造が長年、研究を重ねてきたという瓶内二次発酵技術によって、口当たりが軽やかでカジュアルに楽しめる、まさに食前酒にぴったりで、女性中心に人気の高いスパークリング日本酒に仕上がっている。

■『Still -スティル-』(食中酒)


続いて食中酒の『MIZUBASHO Artist Seris Still -スティル- 2022』(720ml瓶・希望小売価格 税込1,430円・2022年3月8日発売)をためしてみる。
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