井上清華、鷲見玲奈、新井恵理那に学ぶ!オヤジ殺し3大アナ「かわいがられる」とっておきの営業方法とは? (1/3ページ)
上目遣いで相手の顔を覗き込み、さりげないボディタッチで、その気にさせるそんなやり手ホステスさながらの“社交術”を身につけた女子アナが増えているという。
「フリーでも局アナでも、結局はキャスティング権を持つ“オヤジ世代”の覚えがめでたいかが重要です。実力のあるプロデューサーや大物タレントにかわいがられれば、やはり、人気番組への起用が増える。もちろん、アナウンス技術や機転が利くなど、本人の能力があったうえでの話ですが」(制作会社幹部)
そこで、『週刊大衆』が各局のテレビマンに取材をしたところ、群を抜いて支持率が高い3人の美女アナの名前が浮上。今回は彼女たちの“肉弾営業”を見ていこう。
まずは、昨年3月からフジテレビの看板情報番組『めざましテレビ』の第8代女性総合キャスターに抜擢された井上清華アナ(26)から。新・朝の顔は、オヤジウケも局アナ随一だ。
「爽やかな笑顔は早朝の番組にピッタリ。出しゃばりすぎずに三宅正治アナを立てているところも、オジサン視聴者には好感度が高い」(女子アナ評論家の丸山大次郎氏)