【2022年夏休み・中学生対象】アメリカ・シリコンバレーの名門一貫校ハーカースクールELIで学ぶサマープログラム (1/3ページ)
雑誌『留学ジャーナル』の発行や留学総合コンサルティング事業を手がける、株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:塚田 俊文)は、米国カリフォルニア州サンノゼに所在する名門一貫校のThe Harker School(ハーカースクール)English Language Institute(ELI)で学ぶ「2022年夏休み・中学生向け短期留学&ホームステイ」を3月20日(日)開催の留学セミナー内で紹介、受付を開始します。
ハーカースクールは、1893年にスタンフォード大学の初代学長によって設立された幼稚園から高校までの私立共学一貫校。次世代を担うリーダーを育成するとして、少人数制で一人一人にカスタマイズされた質の高いプログラムを提供することで評されてます。シリコンバレーの有力企業役員の子息が通うことでも知られています。
このELIプログラムは、アメリカのボーディングスクールなどへの進学を考えている生徒を中心に、英語学習に磨きをかけたい留学生が世界中から参加するため、刺激を受けながら本場の英語を学ぶ絶好の機会です。2022年7月18(月)~7月29日(金)の2週間(※オリエンテーションのため出発は7月16日)、月曜日から金曜日まで週5日(土日は休み)、英語力を鍛える授業だけでなく、現地の自然や文化、シリコンバレーを体感できるプログラムが用意されています。滞在はホームステイ(個室・食事平日2食、土日3食)。アクティビティを通して生きた英語力を身に付けます。学校からホームステイ先までの往復送迎、24時間バイリンガルTELサポートが付くなど、ご家族にも安心いただけるサポートが充実しています。
留学ジャーナルでは、50年以上の実績で培った情報とノウハウを集積し、留学相談から出発までの手続き、滞在中のケア、帰国後まで、充実したサポートで一人ひとりの夏休み留学を強力にサポートします。