動画でコンプライアンス教育、『動画で学ぶ! コンプライアンス事件簿』 に「テレワーク編」を追加 (1/3ページ)
ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社が販売する『動画で学ぶ! コンプライアンス事件簿』 に、新テーマ「テレワーク編」が2022年3月18日に追加。「テレワーク編」は、 テレワーク実施中の企業で起こりやすいトラブルや、気の緩みなどで起きる生産性低下の防止に役立つ内容になっている。1テーマあたり所要時間が約30分で、身近な事例を動画で見せることで、飽きさせず、教育効果を高めている。インターネット上で視聴するので、時間や場所を選ばす、忙しい業務の合間にも受講できる。『動画で学ぶ! コンプライアンス事件簿』は、ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社が企画制作する累計30万部以上販売の小冊子「コンプライアンス事件簿」シリーズを原著とし、株式会社アーティスソリューションズが動画として制作したもの。今回追加した「テレワーク編」を含め、20テーマのラインナップになる。
企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区、社長:岡村克也、以下HTC)は、2022年3月18日(金)に、『動画で学ぶ! コンプライアンス事件簿』の新テーマ「テレワーク編」の販売を開始しました。
『動画で学ぶ! コンプライアンス事件簿』は、テーマごとに2~3分の事例を6つほどと解説ほかで構成された動画集で、約30分で学習できるオンライン教材です。「テレワーク編」では、テレワーク中に起きるハラスメントや情報漏えい、長時間勤務などの問題を、身近でわかりやすい事例を使い紹介しています。そして、これらの問題を防ぐために必要な考え方や行動を丁寧に解説しています。トラブルを起こす当事者にならないために、そして生産性の高いテレワークを行うために大切なポイントが、この動画で学ぶことができます。