春爛漫!洋館で味わう春色スイーツ「桜のエクラン」&「苺のフィアンティーヌ」、2022年3月22日(火)より提供 (1/5ページ)
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文化財カフェ
デザートカフェ長楽館の春季限定スイーツ「桜のエクラン」と「苺のフィアンティーヌ」、2022年3月22日(火)より販売開始
明治の洋館でカフェ・レストラン・ホテル等を経営する株式会社長楽館(京都市東山区円山町、総支配人:吉田 重人)は、「デザートカフェ長楽館」にて2022年3月22日(火)より毎年好評の春スイーツ「桜のエクラン」と「苺のフィアンティーヌ」の提供を開始いたします。
「長楽館」(京都市指定有形文化財)は、煙草王と呼ばれた明治時代の実業家 村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられた、京都のモダン建築の一つです。
迎賓館として使用されていた往時の洋館の造りをそのままに、デザートカフェ長楽館では、それぞれ内装の異なる7種のお部屋で、スイーツや軽食、ドリンクをご提供しております。
長楽館と隣接する京都市内最古の公園「円山公園」の桜の開花がまもなく始まるこの時期より、桜と苺の2種の春色スイーツをご用意いたします。花見に合わせて目でも舌でも春爛漫をお楽しみいただける絶好の機会です。