あなたはどっちのモチモチが好み? タピオカのプロが開発したわらび餅『ドリンク用わらび餅 洛山』とは⁉︎ (1/4ページ)
モチモチのやみつき食感のタピオカドリンクに続き、「わらび餅ドリンク」が話題らしい。タピオカドリンクと並んで、わらび餅ドリンクを揃えるお店も増えているんだとか! タピオカのプロが作った『ドリンク用わらび餅 洛山(らくざん)』は、店舗運営などで、誰でもできる簡単さとその本格的な味わいが魅力の商品。早速おためししてみた!
■渾身の技術を注ぎ込んだわらび餅

タピオカの専門メーカータピオカエキスプレス(東京都)の『ドリンク用わらび餅 洛山(らくざん)』(3.5kg/60袋・販売価格 税込9,504円・2022年1月21日発売)は、プロのノウハウを注ぎ込んだドリンク用わらび餅。
最高の食感を求め、山菜の「ワラビ」の根の部分からわずかしか採れない、希少な本わらび粉を使った“もっちり とろり” の病みつき食感が特徴だ。そのやわらかさと弾力は、ドリンクに入れることを想定されて作られている。
沖縄黒糖を使い、コクのある甘みと濃厚でクセがない香ばしい風味は、様々なドリンクで楽しめるのだとか。

北海道札幌市にある自社工場で生産し、冷凍状態で届くので保管は冷凍庫。解凍や加熱の必要がなく、個食袋になっているので、ドリンクに入れるだけでわらび餅ドリンクが即完成する。