【発酵ナチュラル系】おいしい『自然派レモンサワー3種飲み比べ』麒麟 発酵レモンサワー ALC.5%/同 ALC.7%/キリン 麹レモンサワー (2/5ページ)

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まずは飲み比べるラインナップを順番に見ていこう。『麒麟 発酵レモンサワー ALC.5%』(350ml缶・コンビニ想定価格 税込174円・2021年10月5日発売)は、もともと『麒麟 発酵レモンサワー濃いレモン』の商品名だったが、2022年1月から中身・パッケージともにリニューアルされた。

ポイントは発酵レモン果汁を使っている点と果汁12%というところ。この果汁量は、キリンビールのRTD商品(栓を開けてすぐ飲める飲料)の中でも最大レベルとのことで、香料・酸味料・甘味料を使用せずともみずみずしいレモンの美味しさを楽しめるように。アルコール度数も5%なので、万人に勧めやすい1本だ。

『麒麟 発酵レモンサワー』(350ml缶・コンビニ想定価格 税込174円・2021年3月16日発売)も、パッケージと中身がリニューアル。当然発酵レモン果汁を使用しており、香料・酸味料・甘味料は不使用だ。果実を発酵させることで、本来持っている果実の香気成分が55種類も増加している。

こちらは果汁量10%と『麒麟 発酵レモンサワー ALC.5%』と比べると少し少ない分、アルコール度数が7%に。
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