虐待犯を守る悪法「動物愛護法」の矛盾をあぶり出す!ドキュメンタリー映画『動物愛護法』と姉妹作『彷徨う魂』が、横浜シネマノヴェチェントにて3日間限定で同時上映 (1/4ページ)
福島原発事故後に死を黙殺された、無数のペットや家畜を目の当たりにして以来、ゆるぎないテーマは“動物福祉”です。『動物愛護法』は、 日本中を震撼させた“連続猫虐殺事件”で下されたあまりにも軽微な判決が許せずに、4年もの独自取材の末に完成。根本的な法の見直しの必要性を訴えるために、国会議員会館でも上映されました。
映画の企画・制作を手がける、合同会社adg-ethics(エーディージーエシックス)(本社:東京都杉並区、代表:北田直俊)は、2022年6月6日(月)~8日(水)、動物愛護法の盲点を突いたドキュメンタリー映画『動物愛護法』と、劇映画『彷徨う魂』の2本を、ミニシアター「横浜シネマノヴェチェント」(神奈川県横浜市)にて3日間限定で公開することをお知らせします。