Webサイトへのサイバー攻撃を未然に防ぐ予防ファーストをコンセプトに、Webサイトの脆弱性を定期的に診断する「Webサイト定期診断サービス」の提供を開始 (1/2ページ)

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株式会社アクシスのプレスリリース画像
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株式会社アクシス(本社:東京都港区、代表取締役:小倉博文、証券コード:4012、以下アクシス)は、Webサイトの脆弱性対策を見過ごしてしまいサイバー事故が多数発生している現状を踏まえ、Webサイトの脆弱性を定期的に診断する企業向け「Webサイト定期診断サービス」の提供を6月2日から開始いたします。

株式会社アクシス(本社:東京都港区、代表取締役:小倉博文、証券コード:4012、以下アクシス)は、Webサイトの脆弱性対策を見過ごしてしまいサイバー事故が多数発生している現状を踏まえ、Webサイトの脆弱性を定期的に診断する企業向け「Webサイト定期診断サービス」の提供を6月2日から開始いたします。

多くの企業は最低限の回数、年1回程度の脆弱性診断を実施しておりますが、日々発見される脆弱性に対してシステムの安定稼働を実現させるには、定期的な診断を行い、システムの脆弱性の早期発見と対策を講じることが重要だと考えます。
このような対策を実施するには、企業が導入しやすい、「低価格」で「短納期」に対応するサービスが必要だと考え、大企業はもとより中小企業でも導入しやすいサービス開発を行いました。

「Webサイト定期診断サービス」は、企業のWebサイトに対しサイバー事故につながりうる脆弱性の有無を診断/発見するセキュリティソリューションです。インターネットに公開しているサーバに対して診断を行い、脆弱性を検知/発見します。
アクシスの有するサイバーセキィリティソリューションを活用し、安全、安心な業務環境に改善しませんか。

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