やっぱりMade in Japanがいい。静岡の職人が生み出す『国産木製コスメボックス』は、流行にとらわれない永遠に愛すべき逸品だった! (1/3ページ)
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国産木製コスメボックス
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ラパン幸せの宝石箱
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茶谷産業
年を重ねて、トレンドを追って、ころころ変わりゆくマイコスメたち。その中で変わらないもの、それがコスメボックスだ。『国産木製コスメボックス』は日本の職人がひとつひとつ丁寧に手作りした、重厚感あふれる天然木のコスメボックス。大容量なのに軽量で、どんなお部屋にもなじむ温かな風合いも美しい。さっそくその魅力に迫ってみよう!
■国産のプレミアムなコスメボックス
茶谷産業(大阪市)は、ジュエリーケースやフォトフレームをはじめとするインテリア雑貨を取り扱う会社。高級感あふれる洗練されたデザインが魅力で、ギフトとしての需要も高い。
左から17-513、17-512今回ご紹介するのは『国産木製コスメボックス』(2サイズ展開・型番17-512 高さ230×幅240×奥行230mm・価格 税込8,800円 / 型番17-513 高さ230×幅200×奥行315mm・価格 税込11,000円・発売中(※))。
(※)価格は8月1日より、型番17-512は11,000円(税込)、型番17-513は13,200円(税込)に改定
和にも洋にもなじむいでたち静岡の職人がひとつひとつ丁寧に作り上げた、メイドインジャパンの逸品。その高級感はさることながら、大容量なのに軽量、持ち運びに便利な取っ手、3段階に調節可能なミラーなど使い勝手もバツグンだ。