【プログラミングスキル習得に関する調査】 プログラミングを学んだ文系女性の9割が仕事や自身の成長などにおいて変化を実感。学習前までのネガティブなイメージを払拭 (5/9ページ)

バリュープレス

「自分ができることの幅が広がった」が最多の60.4%、次いで「新しいことに挑戦できた」「クラウドワークスでエントリーできる仕事が増えた」「就職・転職をした」「副業を始めた」が多いことがわかりました。仕事の面だけでなく、自身の成長や気持ちの面などでもポジティブな変化が出ています。


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(3)プログラミングを初めて学習した年齢について
 「20代前半」が最多の37.9%で、年代別だと20代、10代、30代、40代の順で多いことがわかりました。また30代以降に学習を始めた人は23.3%と、4人に1人が30代以降にプログラミングを学習開始したことがわかりました。


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(4)プログラミングの学習を始めた理由について
 「プログラミングに興味があった」が最多の41.4%でした。次いで「ITスキルを身につけたいと思った」、「今後何かの役に立つと思った」「仕事をする上で必要になった」が多いことがわかりました。また具体的な理由についても調査したところ、年代によって学習を始めた理由に傾向があることがわかりました。

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