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ハウコレ

これがモテの極意?【デートのお会計】で意識するべきコト



男性とデートに行くときに気にかかるのが、お金の支払いですよね。「年上の相手に対して自分も払おうとするのは失礼だろうか」「割り勘にした方が印象が良くなる?」など考え出したらきりがありませんよね。

男性のタイプにもよるため、初デートだとどれが正解か分からないことがほとんどでしょう。

そこで、モテる女性がデートのお会計のときにしていることについて紹介します。デートで好印象を残したい女性は、必見ですよ。

■「割り勘でいい?」と聞く

デート代は全額男性が払うというのは昔のことで、今は割り勘で支払うことも多々あります。そこで、「割り勘でいい?」とあなたから声をかけてみましょう。

本音では「全額払ってほしい」「多めに出して欲しい」だったとしても、あえて割り勘を提案することで「男性が奢って当たり前だと思っていない女性」だと印象付けることができます。

女性が割り勘する気だったとしても、全額支払う予定の男性は全額払ってくれます。あえて自分から払うと伝えることによって好印象を抱かせることができるのです。

■奢り決定でも支払い時に財布は出す

会計前に「今日は俺が払うから」と言われることもありますよね。モテる女性は、男性が全額払ってくれると言っても財布を出すことを忘れません。

会計時に財布を出して「細かいのがあったら払うね」と払う姿勢を見せるのです。そうすることで「律儀な女性」という好印象を持ってもらえます。

ただし、払う姿勢を見せるのは男性が1回目の拒否をしたときだけにしましょう。何回も払わなくていいと言っているのに払おうとすると「意固地な女性」だと思われてしまいますよ。

■「次回は私が払うね」と伝える

男性に奢ってもらった後に「ごちそうさま」とお礼を伝えますよね。モテる女性はこのときに「次回は私が払うね」と伝えます。

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