一般社団法人ナナイロ、障がいがある人による街中アート&多様性や違いを考える「対話アートNAGANO WEEK」を11月19日より松本市で開催 (3/7ページ)

バリュープレス



実験的な対話イベント「ナナイロ会議」


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アートウィークの中では、「人と、働く。」というテーマで、世代別にディスカッションするイベント「ナナイロ会議」を11月19日(土)、20日(日)に信毎メディアガーデン3Fにて開催します。
多様な人と働く場づくりや地域づくりについて、多様な背景で社会活動や事業活動を展開するゲストスピーカーと、推薦又は自薦で申し込んだ参加者によるワークショップ形式で行う予定です。
一般社団法人Otonohaの小林未歩さんがワークショップデザイナーとしてファシリテーションします。


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小林未歩(一般社団法人Otonoha)
ファシリテーター
社会が作る障害、個人が感じる生きづらさ減らす「場創り」を行うワークショップデザイナー


プロフィール
1998年生まれ 静岡県出身。「きょうだい児」として幼少期から「障害差別」を経験。
ドラマのようないじめを受け、自身もある場面で「声が出ない・固まる」といった症状に苦しむ。そんな「障害/普通」の狭間で葛藤する中、表現教育に出会い、人生が一変。
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