一般社団法人ナナイロ、障がいがある人による街中アート&多様性や違いを考える「対話アートNAGANO WEEK」を11月19日より松本市で開催 (4/7ページ)

バリュープレス

2017年筑波大学人間学群障害科学類に入学。「障害」について複合的に学ぶ傍ら、「表現教育の場」でのボランティアで1.5万人の子どもたちに「場創り」を行ってきた。
2021年大学卒業、同年7月、一般社団法人Otonoha設立。

メッセージ
皆さんは「障害者」という言葉から何を、誰を連想しますか? ワークショップでは障害を本質的に深めます!より多くの人が生きやすくなるきっかけになりますように。


ナナイロ会議に参加を希望する人は以下のリンクより参加申込可能です。(申込人数により選考になる場合あります。)

【フォームは右記より】https://forms.gle/5iDudSsn5VrYBwNn6

クラウドファンディングを10月中旬スタート予定!

今回の「対話アートNAGANO WEEK」開催にあたり、クラウドファンディングを予定しています。コンセプトは「100人のコミュニティメンバーを募集!」として、来年以降の本イベントをサポートしたい、または自分の地域でも開催したい!というメンバーを集めることが目的です。集めた金額は本展の開催にかかる各経費に充当します。
詳細については後日ホームページ又はSNSにてリリースする予定です。

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