「ミナトノアート2022」 連動企画 「インテリアアート展」 長坂真護作品販売会 (1/3ページ)

バリュープレス

みなとみらいPRセンターのプレスリリース画像
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そごう横浜店では、10月12日(水)~17日(月)に開催する「インテリアアート展」 会場内にて、横浜元町のMAGO GALLERY YOKOHAMAと提携し、投棄された廃棄物を用いて作品を制作し、ガーナのスラム街撲滅プロジェクトを 進めるアーティスト・長坂真護氏の作品展示販売会を開催いたします。

そごう横浜店では、10月12日(水)~17日(月)に開催する「インテリアアート展」 会場内にて、横浜元町のMAGO GALLERY YOKOHAMAと提携し、投棄された廃棄物を用いて作品を制作し、ガーナのスラム街撲滅プロジェクトを 進めるアーティスト・長坂真護氏の作品展示販売会を開催いたします。

●MAGO GALLERY YOKOHAMA :
https://cinq-arts.com/gallery/


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzMDU4MDcjNzU3NzZfckFUc2dVSEhVWi5wbmc.png ]
テーマ GHANA

ゴミの山の前にぽつんとたたずむ子どもの写真を経済誌で見たことが、長坂の運命のターニングポイントでした。 日本を始めとする先進国が廃棄した電子機器の墓場が発展途上国に多く存在し、長坂が訪れた西アフリカに あるガーナの首都、アクラのアグボグブロシーもその一つでした。

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