ネコバスに乗れる!? ジブリパーク、大人が喜ぶ展示&グルメも充実《中編》 (4/4ページ)
サンドイッチには、スタジオジブリの宮崎駿監督が描いたオリジナルイラストの旗が立っています! 絵柄も豊富なので、どのキャラクターの旗が立っているかお楽しみに。
ちなみに愛・地球博記念公園内には飲食店やお土産屋さんが併設されているので、そちらを利用することも可能です。
■大人女子におすすめ! ジブリパーク限定グッズ
ジブリパークでの思い出に、オリジナル商品のお土産はいかがでしょうか? ジブリの大倉庫にあるショップ「冒険飛行団」では、ジブリ作品に関連するグッズや三鷹の森ジブリ美術館で販売しているグッズに加えて、ジブリパーク限定の商品が並んでいます。
たくさんの人に配りやすい個包装タイプのラングドシャは、ジブリパークのロゴが入った限定商品です。
こちらは、創業200年を誇る石塚硝子株式会社のガラス食器ブランド「ADERIA(アデリア)」とコラボしたグラス。レトロなデザインにジブリ作品のキャラクターが馴染んでおり、大人でも使いやすいグラスです。
繊細な刺繍が施されたポーチや巾着は、アラサー女子でも使いやすいくすみカラーがメイン。こちらもジブリ作品のキャラクターがうまく溶け込んでいるので、普段使いしやすいデザインです。
中編となる今回は、食にまつわる展示とグルメ&グッズを紹介してきましたが、いかがでしたか? 後編となる次回は、残る2つのエリア「どんどこ森」と「青春の丘」についてご紹介します!
■チケット情報
【ジブリの大倉庫】 平日:大人 2,000円 4歳~小学生 1,000円 土・日・休:大人 2,500円 4歳~小学生 1,250円
【青春の丘】 大人 1,000円 4歳~小学生 500円
【どんどこ森】 大人 1,000円 4歳~小学生 500円
公式ウェブサイト:https://ghibli-park.jp/
※チケットはエリアごとに日時指定の予約制です。 ※購入場所はオンラインチケット販売サイト「Boo-Woo チケット」(ブーウーチケット)、全国のローソンやミニストップ店頭の「Loppi」(ロッピー)です。
(C)Studio Ghibli
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(取材・文:松岡紘子/マイナビウーマン編集部)